「お父さんが好きだからしょうがない?」・・・いいえ、そんな人もそうでない人も日頃の感謝を込めて父の日には
プレゼントを贈りましょう。「でもどんな贈り物がいいの?」・・・そんなあなたのお手伝いするのがこのサイトの目的です。


日比谷花壇 父の日ギフト


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父の日プレゼント父の日のプレゼント、決まりましたか?
実は、父の日にプレゼントをあげないという人が、20パーセント以上いるのだそうです。
理由は、何が欲しいのかわからない・・・がトップなのだそうです。

母の日=カーネーションの印象がありますよね。だから、プレゼントに迷ったらお花を上げる方も多いようですね。お父さんにも、お花、あげちゃいませんか?
アメリカでは、父の日に白いバラを贈る習慣があるのだそうですよ。

フラワーギフトなら、1872年創業の老舗 日比谷花壇です。
1872年とは、明治5年なんです。日本で始めてフラワーウェディングを手がけたお店としても有名です。

こちらでは、お花選びの相談から、アフターサービスまで充実しています。
ネットで注文して、実家のご自宅まで配送してくれます。お花選びなら、フリーダイヤルで、専門スタッフさんが相談に載ってくれます。来店予約をすれば、お近くの店舗でもオッケー。実際にお花を見ながら、見積もってくれますよ。

また、届いた時にきれいな状態じゃなかったら、困りますよね。花が枯れていたり、折れているなどした場合は、遠慮なくお客様相談室へ。

発送の際には「お手入れのしおり」と固形肥料が同梱されています。お手入れが苦手な方でも大丈夫。このしおりを読めば、お花を長くきれいな状態で楽しめるんです。

アメリカにならって、今年は父の日にバラをプレゼント。
でも、花言葉、ご存知でしょうか。
赤は愛情、白は純潔、ピンクは一時の情熱です。

ちなみに、Fathers Day 協会では「黄色いバラを」、日本でもイエローリボンキャンペーンがあります。それは、イギリス等で、黄色が「身を守る」とも言われているからとも。
ただし、黄色のバラの花言葉は「しっと」なので、ご注意を。

花言葉などのタブーなども相談できるのは、やはり専門家。
日比谷花壇、お勧めします。
 

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